写真:デザインスケッチ

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グローディアはあらゆる媒体に対してデザインを行います。以下は一例です。

Web レスポンシブ リニューアル Webサイトの開発 サイト定期更新 サーチエンジン対策 CMS構築
グラフィック 広告物 フリーペーパー 名刺 パンフレット カレンダー クリアファイル
コンサル 競合比較 コンテンツ評価 ヒアリングシート ペルソナ設定
イラスト ドットイラスト アイコン アニメーション
動画 商品紹介 社内イベント動画

DΞSIGN PHILΘSΘPHY

グローディアはデザインとテクノロジーの力で、高品質なプロダクトを創生いたします。
デザイナーはプロジェクトすべての工程に携わり、ユーザーに愛されるデザインを実現します。

<!——• ▓ #ΛDG™ #ΞXPΞRIΞNCΞS #MBΛ #ΞMPΛTHY ▓ •——>

DΞSIGN SYSTΞMS

開発と連携したデザイン

開発のみに注力し、UI/UXを放棄したような業務システムを見かけることがあります。
SEOが不要なため、未だにHTML5に対応していないコードで書きちらす開発会社が多く見受けられます。
ガイドラインを無視したデザインは、無駄な学習コストと操作ミスを招きます。
弊社は開発チームとデザインチームが両立・連携し、目的にあった業務システムのUI/UXを提供できる数少ない会社です。

<!——• ▓ #IDΞΘ™ # #TIMBRΘWN #MBΛ ▓ •——>

DΞSIGN THINKING

答えを探さず問題を探る

デザインよりも重要なのがコンテンツです。
デザインの役割は優れたコンテンツの上に成り立ちます。
そしてそのコンテンツを生み出すためには、問題を定義する作業が必要です。
問題を定義する作業はデザインチームだけでは生まれません。営業、エンジニア、そしてお客様、多くの人の力を集めチーム作りを行います。ユーザーインタビューやネットリサーチなどの外部へのアプローチも行うこともあります。
その上で誰に向けて情報を発信するのか、何を伝えたいのか、どういう手段が一番伝わるのか、調査し、想像し、相談して、定めます。
ブレのない明確なゴールをチーム内で共有しプロジェクトを進めることで、問題解決への最短距離を探ります。

失敗を量産する体制

コンテンツが決まったら、短期間でアイデアをプロトタイプとして形にし、お客様に検証を求めます。
色彩学、トレンド、インターフェイスガイドラインなどの知識を駆使しても、打ち合わせで漏れたこと、プロトタイプを見てからの気づき、決定権のある人物のNGなど各種問題が発生し、繰り返し手戻りが発生、結果デザイン全体の調和が失われることがあります。
そういった問題を早い段階で吸収し、再度短期間でプロトタイピングを行います。この作業を回すことで納品物の完成度を高めることが可能となります。

納品完了時が起点

例えば、Webサイトを公開して我々の仕事は終わりではありません。
定期的に訪れるドメイン、サーバー、SSLの更新、CMSのバージョンアップ。
API仕様変更の対応、定期的なバックアップ。
アクセスアップのためのコンテンツ追加、提案、バナー設置、リスティング広告。
このように公開したサイトに対する施策は数多くありますので、目標達成のまでサポートを継続して行います。
Webサイト以外にも、パンフレット、名刺などの紙媒体での展開もサポート可能ですので、あらゆるメディアを横断して、総合的なブランディングデザインをご提案できます。

WΘRKS

いつもお世話になっております。